Author:まーキュリー
千葉県在住
36歳

今週も頑張らねば、と思った矢先、おとついの時点で、そーたんの体調が思わしくないことに気付き、そして、何度もぐずる、そーたんに付き添っていたら、朝になってました
マミーはただ、眠いだけです
そーたんはそれ以上に辛かったはずです。
そう思うと泣けてきそうになります。 最近、ようやく、自分の口で、自分の意思が伝えられるようになった頃・・・
「ママ、抱っこして」
「ママ、あんよが痛いの」←熱のせいでしょう。
「ママ、お茶が欲しいの」
「ママ、体がかゆいの」←お風呂入ってませんから
「ママ、頭が痛いの」
「ママ、お口が痛いの」←ノドのことでしょう。
だからこそ、献身的に看病してあげようと、マミーも必死です。 でも、パピーだって同じ・・・ただ、今日は名古屋の出張に出かけなくてはいけなかったので、看病も頼めませんでした
朝から、
に行きました。 その時は、元気でした。 帰宅して、お昼もそこそこに食べていたのですが、夕方から、熱が38度5分になってしまいました
結局、座薬を使うことに・・・
そんな、そーたんに寄り添うように、いてくれた、あーたん
とっても、心強かったです。
そして、夕飯の時、そーたん、限界だったのでしょう。 飲んだ、レモン味の飲料水が、誘発して、戻してしまいました
そこで、バタバタしてる、マミーに対して、7歳のあーたん、実に手際よく、そーたんが横になれるスペースを確保すいるべく、大きなダブルの敷布団を運んでシーツをかけ、おねしょシーツを引いて、ゴミ袋まで用意してくれたんです
これだけの工程が実に、ものの5分ほどのことでした
親ばかですが、「よくぞ、やってくれた、助けてくれてありがとう
」と思いました。
その後、そーたんは吐いてすっきりしたのか? 普通にお話もできてましたが、いつもより、早めに布団に入れました。
あーたんには、小さい頃から、マミーのミニ母さんとして、よくしてくれてますが、今日ほど、「心強かったことはないです」
なぜなら、パピーが名古屋に出張だったからです
家路に着いたのは午前様でした
パピーもパピーで、ほんとご苦労様だったと思います。
今日、一日、色々ありました。 気分も下がり気味でした。 でも、皆の献身的な看病が、身を結んで、明日からの快方につながらないか?と願わずにはいられません
話は変わりますが、あーたん新しいサンダルをおろしました
〜我が家のでぃなー〜
かまぼことさやいんげんの卵丼のおつゆかけ
すまし汁
〜予告〜
パピーは普通の出勤ですが、ダイエットメニューまでたどりつけるでしょうか?
あーたんは、ラジオ体操にプールに・・・と行く気マンマンです。
そーたんは、ひどくならなければ、うちで、おとなしくしていようと思います。
マミーは、看病をしながら、家事をこなしていこうと思います。
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