デジカメ修理へ〜マミー編

〜 「何とか、前向きにいきまっしょい」
今朝、両親がきてくれました。
マミーが
ヘルプしたからです。
でも、我が家(自分の生まれた家族)にはこういう時間がどうしても必要だったのです。
話し合いもきちんとでき、明日からの方向性も見出せたような気がしました。
ときとして、思うのですが、人間躓いたり、悩んだりしたときは自分で頑張るのではなく、人に力を貸してもらうことも必要なんだと思うのです。
妹は、一人で頑張りぬこうとしてました。でも、自分というキャパにもう限界がきていたようです。
だから、自分が辛いときは、身内なら尚更、親なら尚更、相談すべきです。
どこまでいっても、親子は親子ですし、固い絆で結ばれてるハズです。
そう考えると、あーたんとのこと、そーたんとのことも考えずにはいられないのです。
何より、多忙な父がとんぼ帰りで話し合いに参加してくれたこと、母が自分の予定を変更して、娘のために駆けつけてくれたこと・・・を感謝したい一日となりました。
そして、それらを受け入れてくれたパピーにも感謝です

〜あーたん編

〜 「私もパワーの源よネ?」
今日はレッスンの日でした。
今回はパピーに付き添いをお願いしました。
本来なら、おばさんやおばあちゃんやおじいちゃんと遊びたかった・・・のですが、そこは
ガマンできました。
夕方には、合流して、一緒に買い物したり、一緒にお風呂屋さんへ行ったりと、あーたんにしてみたら、かなりハードな日曜日だったのですが、おかげさまで、充実した一日となりました。
何はともあれ、あーたんの存在が皆の気持ちのよりどころになってたりします。
もちろん、そーたんもです。
子供の力は大きいです。
だから、母として、父として、日々頑張れるのでしょう
あーたんの寝顔に軽くキスをして眠ることにします

〜そーたん編

〜 「まだ、知らない大人の世界」
無邪気に遊んでるそーたんの横で、私を含めた家族が、大事な話し合いをしていました。
その空気を読んでくれてか?一度もぐずることなく、おとなしくしていてくれました。
そして、話合いが済んだと同時に、喋り(大して言葉になってないのですが・・・)だしたんです。
場の空気の読める男?なんでしょうか?(笑)
そーたんが居るだけで、場の雰囲気がなごむ・・・実に不思議なことです。
大人同士の会話なんて、わからないだろうし、自分が静かにしていなければならないってことも、分からないハズなのに・・・
これから、そーたんが成長するとともに、親が想像しえなかったことも出てくるのでしょうが、家族の
絆さえちゃんとできていれば、問題は解決するのかな?って思いました。
そーたんの身振り手振りで、周りのキモチが穏やかになるこのことが一番イイ薬になりました。
そーたんもそーたんなりに、おばさん(妹)を受け入れた状況を把握してきてくれたようです

〜パピー編

〜 「お疲れちゃんでした

」
今日は私の家族のために、時間をくれてありがとうでした。
そして、あーたんのレッスンの付き添いお疲れさまでした。(お友だちのママに、あーたんをとーってもあたたかい眼差しで見てはったよ)って教えてもらいました。
夕方には、マミーの運転でパピー達を迎えにいくことになっていたのですが、またもや、方向音痴が功を奏して、間違ったところへたどり着く始末

パピーにしてみたら・・・
どうしたら?そうなるの?と言われてしまうのですが、本当にマミーの頭で理解すると、こうなっちゃうのです

きっと・・・きっと一生治らないであろう
方向音痴は・・・パピーに諦めてもらうしかないですネ(汗)
一日、私の家族のこと、あーたんのこと、マミーのこと色々ご迷惑・ご心配かけました(ペコリ)
〜皆様、教えてください〜
電車の中って何してますか?
私はたいがい眠ってしまうことが多いのですが、以前、電車でウトウトしてたら、(そーたんを連れていて)よそおばさんに「寝てる間に子供に何かあるといけないから寝ちゃだめだよ!」と叱られたことがあるのですが、そうなんでしょうか?
読書も苦手な私、電車の中での過ごし方が見出せないでいます。
皆様はどんな感じなんでしょうか?

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