今晩は、実家の両親が来てくれましたので、皆で、
豚シャブを食べました。
お腹がすいていたので、ついつい画像をUPするのを忘れておりました。
感想は実においしゅう〜ございました

〜マミー編

〜 「複雑な心境です

」
今朝になり、あーたんの熱は高くなり、結局、学校は休むことに・・・
そして、早朝に実家の両親が訪問してきました。
そんなこんなで、バタバタ

していたのですが、ママ的には、折角来てくれた、両親に、高熱を出してる、あーたんを会わすのがとても、心苦しかったのです

あまりにも、タイミングが悪いからです。
でもどうしようもありません。
日中、下がることのない熱に魘されてる、あーたんを気にしながら、用事を済ませに出かけたり・・・でもそういうことが出来るのは、両親が来てくれていたからできたことであって・・・ほんと
感謝です。
折角、来てくれた、両親に明日は元気な姿を見せてあげてね・・・と願わずにいられなかったのですが、そんな矢先、とうとう恐れていたことが起こりました。
体温40度焦りました
救急病院へ走りました。
色々検査してもらいましたが、
陰性それで、出た結果は、
扁桃腺による熱と言うことでした。
この病気に関しては、私も散々してるので、よく分かるのですが、喉がとにかく痛く、水すら飲み込めないようになるのです。
そこへもってきて、高熱が続くのです。
もちろん、座薬を使用しますが、
効かないこれが、この病気の特徴なんです。
そんな、病気にやられてる、あーたんを親に託さねばならない
事情ができてしまったのです。
実は、私の妹が、仕事探しを兼ねて、千葉へきて、しばらく我が家で
居候することになっていたのです。←これが、大イベントなんです。
その妹が、今晩、空港へ到着すると言うので、迎えに行くことにしてたんです。
後ろ髪引かれる思いでした。
でも、妹を迎えに行かないことには、どうしようもなかったのです。
かなり、複雑な心境でした。
〜あーたん編

〜 「つ・ら・い」
祖父母の到着を手放しで喜べなかった、あーたん

元気な姿が見せられないもどかしさ・・・
遊びたいのに、体が起こせない辛さ・・・
いろんなキモチの中で、向かえた夜、ふと額に手を当てると
かなり熱い
計った結果は・・・
40.5度大変なことになってました

ついつい、親が来てくれたことで、ふと、気が抜けた私・・・ついうとうとしてしまって、その間に熱がどんどん上がってしまったようなのでした

早く気づいてやれなかった私を責めました。
そして、あーたんに頭を下げて謝りました。
とにかく
救急病院へ先生の丁寧な診断とアドバイスをいただき、帰路へ・・・その帰りの車の中で、あーたんに話たんです。
“大好き

なおばさん(私の妹)”が急遽、来てしばらく生活を共にすることを・・・そしたら、40度の熱がグングン下がってきたのです。
確かに、38度超えてはいましたが、“嬉しい”“会える”そのキモチが熱を下げたのです。
そんな奇跡のような出来事を踏まえて、妹を迎えに行かないわけには行きません。
パピーの協力を得て、迎えに行きました。
再会は、熱のあーたんでしたが、嬉しい気持ちは伝えられました。
明日からの、変わった生活スタイルでお互いがどのように接していけば良いか・・・を考えないといけないと思いました。
何はともあれ、あーたんの明日も続くであろう熱のことを気にせずにはいられませんでした。
〜そーたん編

〜 「どこかで?見たような?」
今朝の両親の顔にしろ、妹の顔にしても、どちらも見覚えのある顔なわけで・・・思考回路をフルに活用して、時間と共にお互いの距離が縮まってました

覚えてるもんなんですネ〜

そーたん自身、“人見知り”の時期は過ぎたようなので、慣れるのにはそうたいして時間はかかりませんでした。
これからの数日は、パピーとマミーと、あーたん以外の人とうまく付き合えるか?がテーマになりそうです。
〜パピー編

〜 「ありがとう

」
日中働いてくれて
ありがとうあーたんのこと心配してくれて
ありがとう病院へ付き添ってくれて
ありがとうそして、妹を迎えについてきてくれて
ありがとうそして何より、両親と妹をこころよく向かえ入れてくれて
ありがとうそして、もう一つ・・・居候のこと許してくれて
あ
りがとうたくさん“ありがとう”を言わなくてはならないです。
本当に本当に・・・
ありがとう
今日の最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
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