我が家のでぃなー

名古屋コーチンのハンバーグ(パピーの実家からのプレゼントです。)
人参ソテー
ブロッコリー
かまぼこ(ハンバーグと一緒の送って頂きました。)
たまごスープ〜マミー編
〜 「二度寝はできず・・・
」寝不足がたたり?どうしても、二度寝
がしたかったのですが、今日に限って・・・そーたんの早起き・・・参りました。
いつも、そう、格闘します。
そーたんと一緒に眠ってしまいたいキモチもありつつ、その静寂の時間に、ブログを見るなど、自分の時間を満喫しようか?毎回悩みます。

しかし、今日は、そーたんの異常な?睡眠時間にお供しちゃいました。
パピーごめんネ〜

今日は、天気も怪しく、いつもなら、途中まで、あーたんを迎えに散歩がてら、出かけるのですが、今回は、自分で帰ってくるように言ってあったのです。
どうかな?大丈夫かな?
あれこれ考えること30分・・・かなり長く感じましたネ。
そして無事に帰宅・・・ホッ
と胸をなで下ろすとはまさにこんな感じでした。このご時世、子供の安全について、親がどう対応してあげればイイか?と皆さん試行錯誤されてると思うのですが、わが町では、最近、子供達が下校する時間帯に、役所より、放送が流されています。
「子供の安全を守るべく、下校中の子供たちをみなさんで守りましょう」みたいな放送が流されるんです。
なんてステキな案かしら?と久々に安堵のキモチになりました。
そうなんです。その放送一つで、町じゅうの皆さんが子供に対して、意識するのですから、何ともいいことですよネ。
〜あーたん編
〜 「日々、成長するあーたん
」今日は天気もイマイチ・・・いつもなら、そーたんと散歩しがてら迎えに行くのですが、今日はオトモダチと
まで帰ってきてね?と言っておいたんです。そして、待つこと30分・・・結構長く感じました。
無事に
ただいま〜
の声。本当に安心しました。
本人は、早く一人で(お友達も一緒ですが、)通学や下校したいらしいです。
帰宅後は
での報告会です。今回は、後日行われる全校遠足のこと。
あーたん:「ママー、今度の遠足におやつ持って行っていいんやて。」
マミー :「へ〜そうなんや。ママも行きたいわ〜」
あーたん:「ほんで、おやつは200円以上やて
」マミー :「200円以上なら、弁当食べられんくらいの量を持っていくことになるんか?(笑)」
あーたん:「え〜そんなに?
」マミー :「ち・ち・ちゃうちゃう200えん以内やから、200円までゆうことや。」
あーたん:「そうか・・・焦ったわ
」本当に日本語は難しいでございます。
ゴールデンウィークの真中日を2日終え、お疲れのようで、
を見ながら撃沈しちゃいました。
よくご覧下さい。
胸の文字・・・寝顔にふさわしく、
ふぅ〜
と書かれているんですヨ。

〜そーたん編
〜 「お手伝い
とやる気」今日のそーたんは今までになく、睡眠時間が長く・・・時折・・・“生きてる”???と不安になり、鼻の下に手を当てたりしました。(笑)
そして、ようやく目覚めた時は、ボーッツとするのか?と思いきや、テンション高め
でした。
昨日も、書き込みしましたが、そーたんのおもちゃは日用品なので、今回も、ゴミをまとめていたマミーに、丁寧にも、各部屋のごみばこをマミーのところまで、持ってきてくれたんです。(言われなくても自主的にです。)
マミー :「ま〜ありがとネ。本当に助かるわ〜
」とべた褒めした後に事件は起こりました。
あるごみばこを、マミーの目の前に持ってきてくれたので、中を覗いてみると?
きゃぁあああ私の化粧ポーチが!
そうなんです。ごみばこに、マミーのお気に入りのポーチを押し込んで持ってきてくれたんです。
うっかり、生ゴミの仲間入りするとこでした。

本当に、よくよく確かめないとエライことになりそうです。
お手伝い大好き

最近のお気に入り
「
洗おっか?」と誘うと、ものすごくやる気マンマンで、腕まくり
をします。
誰が教えたわけでもないのに、妙に“手を洗うんだ〜”みたいな意気込みがみられるので、かなりおもしろいです。

かなりおもしろいものをもう一つ・・・

今回の寝相です。
どうしても、うつむけなんです。

〜パピー編
〜 「主はどこへ?」
今晩は徹夜のはず・・・
しかし、主は早くにも撃沈

明日の朝の時間を気にしまくていいのに、寝ちまった。
私も、絶対起きないと分かってるのに、なぜか?一言
起こすの?
と聞いてしまうのです。
どうせいえ、120%で起きないので、これからは、変に期待はしません。
悲しいだけですから・・・
〜皆様へ質問です。〜
迷惑電話とかよく、かかってきませんか?
要は見覚えのない番号なわけですが、普通の住宅ナンバーみたいなのでかかってくると、あれ?知り合いかな?と勘違いしたりして・・・
そうなんです。皆様は、迷惑電話対策はどんなことされてますか?

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。



